最近のトラックバック

2016年2月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29          
無料ブログはココログ

« 帰宅すると・・・ | トップページ | 小径ホイール全盛時代 »

選手から裏方までやって感じたこと。

競技に没頭していた頃には、影の力のことなどこれっぽっちも考えたことがなかったbearing

今も選手として、自分に妥協しないで競技者として取り組んでいる傍ら、最近ではマーシャル業務も率先して参加するようにしている。また、サンポート高松トライアスロン大会の競技委員としても非力ながら大会を盛り上げているup

2015

昔は、自分有りき、好成績を残せればそれで良し。あいつに勝った、こいつに負けた。

今、考えればあの若いころの自分が恥ずかしくなってくるweep

スタートラインに立って、良い条件でレースができるのは大会関係者の綿密な打ち合わせがあってのこと。

レースシーンをサポートしてくれるマーシャルいるからこそ。

多数のスポンサーさんの協力あってのスムーズな運営。

どんな小さな大会でも、選手だけでは大会は無理wobbly

こんなに影の力あるのだから、選手はどの大会に参加しても、ルールを守ることは当たり前。

それプラス、感謝の気持ちを忘れずに「ありがとう。」の言葉をボランティアさんや大会を運営しているスタッフに声を掛けるのも当たり前。

偉そうなことを言いながら、私も最近になって「ありがとう。」の言葉が出るようになってきました。

昨日は、サンポート高松トライアスロン大会の事務局開きでした。

早くも7月3日の開催に向け動き出しましたscissors

選手の皆さん、今年は「ありがとう。」の一言から、トライアスロンを盛り上げて行きましょうsign03

本日のトレ
バイク:40km(通勤ライド)
ラン:12km

« 帰宅すると・・・ | トップページ | 小径ホイール全盛時代 »

トライアスロン」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 帰宅すると・・・ | トップページ | 小径ホイール全盛時代 »